風俗の高みを目指して

なぜか好きになっていたピンサロ

立地的なものが大きいとは思うんですけど、気付けば風俗の中ではピンサロに行く回数が一番多くなっています。会社から近いという点はあるんです。近いから行きやすいので、風俗でもって思った時、まずピンサロが頭の中に思い浮かぶんです。その時に「違う風俗にしたい」と思ったら違う風俗に行くんですけど、何も思わなければピンサロで遊ぶようにしているので、自ずとピンサロの回数が増えているんです。気楽な割にはサービスそのものは本格的だと思うし、それに個室ではなくフロアでのプレイはピンサロならではなものじゃないですか。あの空間に何だかんだでハマっているってことなのかなって思うんですよね。あの空間で遊んでいると、それだけで自分も何か特別な気持ちになっていくというか、自分自身、いろいろな気持ちが芽生えてくるようになるんですよ(笑)だからそれで十分というか、ピンサロは他の風俗にはない魅力があるのかなっておもって楽しんでいます。

パイパンって流行っていますしね

アンダーヘアフェチとしては、最近のパイパンの流行には悲しいものです。だからたまにアンダーヘアのある風俗嬢と遭遇すると、それだけで嬉しい気持ちになるんですよね。なんでここまでアンダーヘアに対して執着心があるのかは自分でもよく分からないんですけど、アンダーヘアを楽しみたいって気持ちがかなり強いんです。パイパンだと清潔すぎるのであまりエロくないのもあるんですよね。だからこの前遊んだ風俗嬢のように、アンダーヘアがあるというよりも、むしろジャングルくらいの方がこっちとしては燃えるんですよ。だって彼女、身だしなみはしっかりしているんです。衣服をまとっている彼女は清潔感もありますし、上品な雰囲気もありました。そんな彼女がアンダーヘアだけは下品…と言っては失礼ですけど、他人の目を意識することなく無防備に生えているんです。そういったことを考えると、アンダーヘアはこちらのイマジネーションを刺激してくれるものだなと。